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<令和8(2026)年度の助成金募集一覧>

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印は新規助成金情報

 

名称 応募締切 助成団体 助成金の対象・助成する事業
こどものみらい基金 随時
通年
公益財団法人
サウンドハウスこどものみらい財団
【応募条件】
1.こども達を支援する活動経験がある団体、個人
2.今現在、確実に実施できる支援計画があること
3.計画を実施するための資金の捻出が困難なこと
4.継続的に活動し、営利を目的としていないこと
5.特定の宗教や、政治思想に偏る活動でないこと
公園・夢プラン大賞 9月25日 一般財団法人 公園財団 【趣旨】
「公園・夢プラン大賞」は、全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことを目指しています。
【応募条件】
◎「実現した夢」部門
・過去5年間に、公園で実施されたイベントや活動とします。
◎「やりたい夢」部門
・どなたでも応募できます。
【表彰】
◎「実現した夢」部門
賞状+副賞(10万円のギフト券)×1本
賞状+副賞(5万円のギフト券)×2本
賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本
◎「やりたい夢」部門
賞状+副賞(5万円のギフト券)×1本
賞状+副賞(3万円のギフト券)×2本
賞状+副賞(1万円のギフト券)×5本
社会福祉法人 松の花基金 令和8年度助成金 8月31日 社会福祉法人 松の花基金 【趣旨】
知的障害(児)者の福祉向上を支援する基金です。
【助成対象団体】
原則として社会福祉法人、公益法人、非営利活動法人及び知的障害児(者)の福祉に関する団体、専門的研究者(団体)
【助成金】
800万円
2026年度 ファミリーマート&むすびえ こども食堂スタート応援助成プログラム 8月31日 全国こども食堂支援センター・むすびえ 【趣旨】
むすびえは、「子どもが望めば、一人でも安心して行ける場所」として、“あっちにも、こっちにもこども食堂がある社会”を目指しています。2026年度は、こども食堂の立ち上げをより柔軟に、手厚く支援するため、公募を春・夏・冬の年3回実施し、通年での助成を実現しました。
【助成金】
● 助成金額:1団体あたり上限 50,000円
● 採択団体数:250団体(春期・夏期・冬期合計)
Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs 7月31日 パナソニック ホールディングス株式会社 【趣旨】
SDGsの大きな目標である「貧困の解消」に向けて取り組むNPO/NGOを対象に、「海外助成」「国内助成」の2つのプログラムで、第三者の客観的視点を取り入れながら組織課題を明らかにする組織診断や、具体的な組織課題の解決、組織運営を改善するための組織基盤強化の取り組みに助成します。
【助成対象団体】
①日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解決に向けて取り組むNPO
②新興国・途上国内など、支援を必要としている国・地域で、貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解決に向けて取り組むNGO
※民間非営利組織であること
※団体設立から3年以上であること
【助成金】
・組織診断からはじめるコース:1団体への上限150万円(1年目)
・組織基盤強化コース:1団体への上限200万円(各年)
2026年度「国際交流基金地球市民賞」公募 7月22日 独立行政法人 国際交流基金(JF) 【趣旨】
国際交流基金地球市民賞は、全国各地で国際文化交流活動を通じて、日本と海外の市民同士の結びつきや連携を深め、互いの知恵やアイディア、情報を交換し、ともに考える団体を応援します。どなたでも応募いただけます。
【対象】
公益性の高い国際文化交流活動を行っている日本国内の団体。
※団体の法人格は問いませんが、地方自治体は対象としません。
※個人での活動は対象としません。
【助成金】
授賞件数 3件以内
授賞内容 正賞(賞状)と副賞(1件200万円)
2026年度 社会福祉事業NPO基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動資金助成」 7月10日 公益財団法人SOMPO福祉財団 【趣旨】
公益財団法人SOMPO福祉財団では、福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。「住民参加型福祉活動資金助成」では、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行なう活動に必要な資金を助成します。
【助成対象団体】
5人以上で活動する営利を目的としない法人格の無い団体
【助成対象活動】
地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行う活動
【助成金額】
1団体30万円を上限とします。(総額450万円)
プロ・ナトゥーラ・ファンド助成 7月9日 公益財団法人自然保護助成基金 【趣旨】
プロ・ナトゥーラ・ファンド助成では、国内外の自然環境の保全に資する調査・研究、および市民活動に対し助成を行っています。
【対象】
3人以上のグループ
【助成金】
50~200万円(カテゴリーにより異なる)
あしたのまち・くらしづくり活動賞 7月1日 公益財団法人あしたの日本を創る協会 【趣旨】
地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。
【助成対象団体】
地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。
【助成金】
●内閣総理大臣賞……1件  賞状、副賞20万円
●内閣官房長官賞……1件  賞状、副賞10万円
●総務大臣賞…………1件  賞状、副賞10万円
●主催者賞……………5件  賞状、副賞 5万円
●振興奨励賞………20件  賞状
フコク生命THE MUTUAL基金 6月30日 公益財団法人パブリックリソース財団 【趣旨】
富国生命保険相互会社は、相互会社として大切にしてきた「人と人とのつながり」と「支えあう心」を、「THE MUTUAL(ザ・ミューチュアル)」といコンセプトのもと、次の100年へ確かにつなぐことを目指しています。「THE MUTUAL」とは、共感・つながり・支えあいをベースとした、次の100年に向け進化する次代の相互扶助のことです。こうした趣旨のもとで、同社は創業100周年を節目に「フコク生命THE MUTUAL基金」を2023年に公益財団法人パブリックリソース財団内に創設しました。本基金は、フコク生命の寄付に加え、趣旨に賛同する個人・法人からの寄付も受け入れ、共感の輪を広げながら、これまでも同社が大切にしてきた子どもたちに寄り添った活動を展開しています。
【対象】
① 困窮家庭の子どもとその家族への支援
② 虐待を受けた子どもや児童養護施設・里親家庭の子ども(退所児を含む)への支援
③ 医療的ケアが必要な子どもや重度の心身障がい児、難病の子どもやその家族への支援
④ ヤングケアラーへの支援
【助成金】
1団体あたり50万円(上限)
採択予定件数は12団体程度
【公益財団法人 太陽生命厚生財団】
2026年度事業助成応募要項
6月30日 公益財団法人 太陽生命厚生財団 【趣旨】
認知症予防や進行抑制に代表される健康寿命の延伸という社会的課題の解決などに向けて、在宅高齢者、在宅障がい者(その家族を含む)の福祉向上や文化活動の支援事業、およびこれらに関連して、支援を必要としながら日頃行政や医療・福祉の狭間で見落とされがちな、公的サービスでカバーされにくい各種活動の支援事業に対して助成します。
【助成対象団体】
地域福祉活動を目的として、常時一定以上の人数で組織的・継続的な活動実績(5名以上・1年以上を目安とします)がある非営利の民間団体(NPO法人、社会福祉法人、財団法人、社団法人、任意団体、大学のボランティアサークル)
【助成金】
1件 10万円〜50万円  合計2,000万円
【公益財団法人 太陽生命厚生財団 】
2026年度 調査研究助成
6月30日 公益財団法人 太陽生命厚生財団 【趣旨】
認知症予防や進行抑制に代表される健康寿命の延伸という社会的課題の解決などに向けて、高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する調査・研究に対して助成します。
【助成対象経費】
調査研究の目的を達成するためにかかる経費。なお、対象の調査研究に直接関係のない経費は、助成の対象外となります。
【助成金】
1件 30万円~50万円  合計 300万円
社会福祉法人丸紅基金 2026年度(第52回)社会福祉助成金
6月30日 社会福祉法人丸紅基金 【趣旨】
社会福祉助成金のお申込みを募集します。
【助成対象活動】
日本国内で社会福祉活動を行う民間の団体が企画する事業案件(車両、備品、機器等の購入、施設改修、イベント・講座、出版、調査研究など)
【助成金】
総額3億円、1案件あたり上限額300万円
京の赤い羽根共同募金 共同募金前途配布(A配分) 6月26日 社会福祉法人 東京都共同募金会 【趣旨】
東京都共同募金会が窓口となり、相談、申請書を受け付けます。申請案件は、東京都共同募金会配分委員会で審査されます。地域を越えた事業、備品整備や特別事業を配分対象とします。
【助成対象団体】
東京都の区域内に所在し、都民を対象に社会福祉事業を経営している各種社会福祉施設および団体(※)。
ただし、東京都の区域外に所在する施設を経営する者であっても、主として都民を対象に運営されているものは配分対象となります。
【助成金】
申請金額はおよそ30万円以上
赤い羽根福祉基金 特別プログラム「被害者やその家族等への支援活動助成」2026 6月25日 社会福祉法人 中央共同募金会 【趣旨】
本助成は、犯罪被害者等を支援する民間の非営利活動(事業)を資金面から応援することで、支援を着実に実施したうえ、活動への理解や協力を広げることを目的としています。また、活動と並行して、助成期間中に将来的な自立を見据えた運営体制の構築にも取り組んでいただくことを期待しています。
【対象】
・非営利の活動(事業)展開を目的とする団体を対象とします(法人格の有無は問いません)。
・団体としての活動(事業)実績が1年以上あり、助成対象活動(事業)の実施体制が整っていることを要件とします。
・特定の宗教や政治思想を広めることを目的とする団体、反社会的勢力および反社会的勢力と関わりがある団体は対象外です。
【助成金】
・助成総額は約7,000万円を予定しています。
・1団体あたりの助成上限は、(1)当事者活動助成:100万円、(2)一般助成:300万円とします。
※2つの助成種別があり、応募書とフォームがそれぞれ異なります。
令和8年度子どもゆめ基金 6月23日 独立行政法人国立青少年教育振興機構 【趣旨】
「子どもゆめ基金」は、未来を担う夢を持った子どもの健全育成を進めるため、民間団体が実施する自然の中でのキャンプや科学実験教室などの体験活動、絵本の読み聞かせ会などの読書活動などへの支援を行っています。
【助成対象活動】
○助成の対象となる活動:活動分野は7分野、活動種類は4種類とします
活動分野
➀ 自然体験活動➁ 科学体験活動③ 交流を目的とする活動➃ 社会奉仕体験活動⑤ 職場体験活動⑥ 総合・その他の体験活動
⑦ 読書活動
活動種類
➀ 子どもを対象とする活動➁ 経済的に困難な状況にある子どもを対象とする活動③ フォーラム等普及活動➃ 指導者養成
【助成対象団体】
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。
1.公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
2.特定非営利活動法人
3.上記 1. 2. 以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く)
① 国又は地方公共団体
② 法律により直接に設立された法人
③ 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
4.法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体
【助成金】
1. 活動当たりの助成金の限度額は、2万円以上、限度額までとします。募集時期によって限度額が異なるため添付の表にて確認ください。助成金額は、子どもゆめ基金審査委員会において活動内容等を審査し、予算の範囲内で決定するため、必ずしも申請額満額を助成できるとは限りません。
2026年つなぐ助成・長谷川基金 6月15日 公益財団法人つなぐいのち基金 【趣旨】
社会的ハンデキャップを抱える子どもたちの支援をしている団体への助成事業をしております。
【対象】
① つなぐ助成
例年通り、社会経済的要因や健康の要因など、何らかのハンデキャップを抱える子どもたちの支援をするための助成です。日本国内を活動の場とする社会福祉法人、NPO法人、任意団体等 (NGOやボランティア団体等)のご担当者様へご案内ができればと思っております。
(活動実績1年以上)
② 長谷川基金助成(冠基金助成)
児童養護施設(他の社会的養護の施設を含む)を巣立つ子どもたちがより安心して新生活がスタートできるように生活に欠かせない家電製品セット(洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器、掃除機など)を基金で新品を購入し、子どもたちへプレゼントする公益事業です。来年退所を迎える18歳~22歳の子どもたちが在籍する児童養護施設/児童自立支援施設/児童心理治療施設/ 母子生活支援施設/自立援助ホームのご担当者様へご案内ができればと思っております。
【助成金】
① つなぐ助成:総額300万円、1団体 20~50万円 の単年度での助成金を支給します。
② 長谷川基金助成(冠基金助成):総額60万円以上 の単年度での助成金を支給します。6名以上の採択を予定しています。
環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”  6月15日 一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC) 【趣旨】
環境保全・生物保護に取り組む団体はもちろんのこと、日本の地域社会で起きている複合的な諸課題に対して、環境、社会の視点を踏まえ、統合的に課題の同時解決を目指している諸団体への支援や、地域における課題の整理やビジョンの共有といった合意形成に資する活動など、幅広い内容を対象に加え助成をして参ります。
【助成対象団体】
(ア)日本国内に活動拠点を置き、主として国内で生物多様性の保全及び生物多様性に関わる人材育成に資する活動に取り組む団体。
(イ)民間非営利団体。法人格の有無を問わないが、1 年以上の活動実績を有している団体。資金管理者が明確であれば、協議会などの協働体制も可。5名以上の会員もしくは活動メンバーがいること、規約等の整備、事業報書、決算報告書といった過去の活動実績が分かるものを発行していること。
(ウ)連続して2年助成を受けた団体は、その後2年間は申請できない。
【助成金】
助成総額:800 万円
1 団体で申請できる上限は 100 万円
ファイザープログラム「心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援」 6月15日 特定非営利活動法人市民社会創造ファンド 【趣旨】
ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援することを目的としています。
【助成対象活動】
助成の対象となるプロジェクトはプログラムの趣旨に合うものとしますが、特に下記の3点を重点課題として助成しています。また、「市民研究」への取り組みも期待しています。
1.当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み
2.関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み
3.現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み
その他、新たな発想による独創的で試行性の強い取り組み
【助成金】
1 件あたり助成金額は 50 万円~ 300 万円とし、今年度の助成総額は2,500万円を予定しています。
実践的課題研究助成
6月12日 公益財団法人 日本生命財団 【趣旨】
践的課題研究助成は、研究者と実践家が協働し、現場の実践をベースにして、実践に役立つ成果をあげるための研究を助成対象としています。
【研究助成対象分野・テーマ】
分野番号 1:「いつまでも地域で高齢者が安心して生活が送れるまちづくり(地域包括ケアシステム)の推進」
分野番号 2: 人生 100 年時代の「高齢者の生きがい・自己実現・就業支援」
分野番号 3:「認知症の人が地域で安心して生活ができるまちづくり」(本財団恒久分野)
分野番号 4:「孤独・孤立の解消に向けて人々のつながりを深めるまちづくり」
【助成金】
1件最大400万(1年最大200万)
「第26回ちゅうでん教育振興助成」学校授業などへの助成支援 6月12日 公益財団法人ちゅうでん教育振興財団 【趣旨】
全国の小・中学校、特別支援学校におけるさまざまな教育活動の支援を主な事業目的とし、子どもたちの豊かな『学び』を応援する活動を行っております。
【助成対象団体】
全国の小・中学校、特別支援学校(小・中学部)の教職員個人または教職員グループ
※専修学校・各種学校は対象外とします。
【助成金】
学校支援コース
学校で行われる多様な教育実践 (10万円~30万円)
団体研究コース
複数校の教職員による研究・研修(10万円~50万円)
※2コース合わせて150件程度
配食用小型電気自動車寄贈事業 6月12日 公益財団法人みずほ教育福祉財団 【趣旨】
みずほ教育福祉財団では、高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体などに対し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。
【助成対象団体】
① 高齢者を主な対象とし、原則として、1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への配食・見守り活動を一貫して行っていること。
② 法人(非営利活動法人、社会福祉法人、出資持分のない医療法人、公益法人等)・任意団体を問わず、非営利の民間団体であること。ただし、実施している給配食サービスがすべて行政等からの受託である団体の場合は、当該部門の営業利益が黒字ではないこと。
③ 現在の活動を継続するにあたって、配食用の車両が不足しており、本寄贈によって運営の円滑化が見込まれること。
④ 本寄贈を過去6年以内(令和2年以降)に受けていないこと。
【助成の内容】
配食用小型電気自動車1台

※随時更新します。

<バックナンバー>

<表彰・募集一覧>