当センターがメールやちらしで入手した情報を元に、助成金情報を年度毎に掲載しています。
年度毎に掲載されている助成金の詳細はリンクしている助成団体にお問合せ下さい。
なお、当センターへの助成金情報のHP掲載依頼は、助成金申込みフォームからお送りください。
なお、市民活動に関する助成金情報でない場合には掲載しない場合がございますのでご了承ください。
<令和8(2026)年度の助成金募集一覧>
助成金一覧表の「名称」をクリックすると、当該助成金のページに移動します。
※★印は新規助成金情報
| こどものみらい基金 | ||
| 応募締切 | 随時通年 | 【応募条件】 1.こども達を支援する活動経験がある団体、個人 2.今現在、確実に実施できる支援計画があること 3.計画を実施するための資金の捻出が困難なこと 4.継続的に活動し、営利を目的としていないこと 5.特定の宗教や、政治思想に偏る活動でないこと |
| 助成団体 | 公益財団法人 サウンドハウスこどものみらい財団 |
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| NEW! ボランティア・市民活動支援総合基金 ゆめ応援ファンド助成 | ||
| 応募締切 | 2027年1月5日 | 【趣旨】 東京都内におけるボランティア・市民活動の開発。発掘を通じて市民社会の創造をめざすために、域住民や民間団体のボランティア・市民活動に対し必要な資金の助成を行います。 【応募資格】 (1)ボランティア・市民活動団体 (2)ボランティア・市民活動を推進している民間非営利団体 ※法人格の有無は問いませんが、一般社団法人については、剰余金の分配を行わないことが定款に明記されている 「非営利型一般社団法人」のみを対象としています。 【助成内容】 (1) 学習会・研修会の開催 (2) 調査・研究の実施 (3) 器具・器材の開発・購入 (4) 活動にかかわる市民への啓発の実施 (5) ボランティア・市民活動団体による先駆的・モデル的活動 (6) その他 【助成金額】 (1) 1件につき、50万円以内。 (2) ボランティア・市民活動団体による先駆的・モデル的活動の継続助成については1年につき、50万円を限度とします(=3年の場合50万円×3年)。 |
| 助成団体 | 東京ボランティア・市民活動センター | |
| NEW! 令和9(2027)年度 住まいとコミュニティづくり活動助成 | ||
| 応募締切 | 12月19日 | 【趣旨】 「住まいとコミュニティづくり活動助成」は、ハウジングアンドコミュニティ財団の自主事業として1993年度から開始したユニークな助成プログラムで、市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出、そして、地域づくり活動を一貫して支援してきました。各団体の活動成果は大きな社会的評価を得ています。市民主体の活動は、全国各地で展開されるようになり、この助成がきっかけで大きく発展した活動も増えています。令和9(2027)年度は、「今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に取り組む活動」に助成を行います。 【対象となる活動】 今日の人口減少社会、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、地域住民が主体的に関わっている次に掲げるもの。 ・社会のニーズに対応した地域活動 ・地域環境の保全と向上に資する活動 ・地域コミュニティの創造・活性化の活動 ・安心・安全に暮らせる地域の実現に向けた活動 ・その他、豊かな住環境の実現に繋がる活動 【助成金】 120万円以内とします(成果報告会等の交流会への参加のための定額交通費を含む)。 なお、助成額は、助成希望額通りにならない場合があります。また活動がスタート段階であれば少額の助成となる場合があります。 |
| 助成団体 | 一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団 | |
| NEW! 令和8(2026)年度 継続助成(首都圏・西日本) | ||
| 応募締切 | 12月19日 | 【趣旨】 中長期的視点において、より多くの障害児・者のQOL向上、社会課題の解決に寄与する事業へ助成します。 【事業テーマ】 A:既存福祉サービスの強化・拡大 B:新規福祉サービスの創造 【助成金】 年度総額1億4,000万円(10件程度) 1件あたり年間上限金額は以下のとおりです。(下限金額は各年とも200万円) 1年目:2,000万円 2年目:1,000万円 3年目:1,000万円 (最長3年間 最大4,000万円) |
| 助成団体 | 公益財団法人 洲崎福祉財団 | |
| 第13回プラチナ・ギルドアワード | ||
| 応募締切 | 12月15日 | 【趣旨】 認定NPO法人プラチナ・ギルドの会で、「シニアが動く、日本が変わる」をスローガンに、中間支援団体として 様々な社会課題の解決に向け活躍されている個人または団体様を顕彰し、その活動を社会に知らしめ、支援・応援を行っている活動です。 【対象】 年齢 特に年齢制限はありません 経験 個人:所属団体等での社会貢献活動実績 原則として1年以上 団体:活動実績3年以上 推薦 自薦、他薦を問いません 【助成金】 賞品:個人/団体 所属団体宛 賞金(10万円)と賞状を授与 特別賞として顕彰する場合は楯贈呈と賞状を授与 |
| 助成団体 | 認定NPO法人プラチナ・ギルドの会 | |
| NEW! 2027年度「POSC社会貢献活動支援のための助成」 | ||
| 応募締切 | 12月4日 | 【趣旨】 今日の社会に最も必要とされる研究や事業に助成する活動は、当機構の設立趣旨の根幹であり、中心的な事業です。全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)の社会貢献基金や寄付金等をその主な財源として下記の分野に助成しています。 【対象】 1.パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む事業への支援 予防のための活動や、依存当事者・その家族などを支援する事業、または、予防と解決に向けた研究に対して助成します。 2.子どもの健全育成に取り組む事業への支援 子どもの居場所確保や学習支援、情操教育、安心安全な環境を整える活動など幅広い事業に対して助成します。 3.全国規模で活動している社会貢献事業 【助成金】 1.一般助成の助成額1件150万円以内 審査結果によっては、助成額を査定する場合があります。 |
| 助成団体 | 一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構 | |
| NEW!「連合・愛のカンパ」立ち上げ支援プロジェクト 助成金 | ||
| 応募締切 | 11月30日 | 【趣旨】 さわやか福祉財団では、今年度も日本労働組合総連合会(連合)「連合・愛のカンパ」より資金をご提供いただき、地域における助け合い活動の団体立ち上げや既存の活動団体における新たな活動の立ち上げを支援するための助成を行います。 少子高齢化、人口減少の影響や頻発する自然災害による被害の中で、各地で人と人とのつながりや助け合いの必要性も高まり、活動の創出や活性化なども求められています。 【対象】 「2025年10月1日以降に新たに立ち上がった団体」や「既存団体が新たに開始した事業」 【助成金】 1団体につき、上限15万円(16団体程度を予定) |
| 助成団体 | 公益財団法人 さわやか福祉財団 | |
| NEW!【公益財団法人 電通育英会】2027年度 助成団体募集 | ||
| 応募締切 | 11月30日 | 【趣旨】 「よりよい未来を創る志を共にし、学生たちが主体的に社会に貢献し、自らのリーダーシップを育成する活動」を電通育英会は支援します。教育、地域社会、国際社会貢献、被災地支援、サイエンス、テクノロジー、文化、芸術など、あらゆるフィールドで活動される皆様を広く募集いたします。 【対象】 【助成対象となる団体】 日本全国の大学公認団体または学生団体、NPOなどの営利を目的としない団体(法人格の有無は問いません) ①日本国内に団体の事務所(拠点)があること ②大学公認団体ではない学生グループの場合は、顧問・指導教員が存在すること ③団体としての活動実績が2年以上あること 注意事項:助成開始時までに団体名義の口座を保有していること 【助成金】 1団体 100万円(上限) |
| 助成団体 | 公益財団法人 電通育英会 | |
| 2027年度ヤマト福祉財団助成金募集 障がい者福祉助成金こどものみらい基金 | ||
| 応募締切 | 11月30日 | 【趣旨】 ヤマト福祉財団は、障がいのある方の幸せにつながる事業・活動を支援します。 ボランティア活動を行う団体、サークル、研究室等、幅広い分野からのご応募をお待ちしております。 【対象】 ① 2025年4月から1年間以上活動実績のある事業所・施設・団体(個人の活動は不可) ② 2025年度以降(過去2年間)同一事業所・団体等において当助成金を受けていないこと ③ 2027年4月以降に開始し、2028 年 2 月末日までに完了する事業、活動に限ります ④ 波及効果が望め、かつ次年度以降も継続性の見込める事業、活動を優先します 【助成金】 ●助成金額 上限 100万円 ●助成総額 10~20件程度 |
| 助成団体 | 公益財団法人 ヤマト福祉財団 | |
| 2027年度<令和9年度>助成・申請者のためのガイド | ||
| 応募締切 | 11月24日 | 【趣旨】 大阪コミュニティ財団は、1991年11月に設立されて以来、一般市民や企業・団体からの「志」のこもったご寄付を、名前を付けた基金のかたちでお受けし、そのお志に沿った活動を行っておられる団体等に助成してまいりました。その件数は4,273件、累計の助成額はおよそ18億8,199万円に上ります。 このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2027年度助成(2027年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。助成をご希望の方は、本ガイドを参照のうえ、申請をお願いいたします。 【対象】 1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問いません)が、2027年4月1日から2028年3月31日までの間に、実施を予定している公益に資する事業。 【助成金】 助成割合に限度は設けませんが、自己資金をできるだけご用意ください。 なお、「助成する基金の種類・分野・助成金額」(「2027年度助成・申請者のためのガイド」では6ページ以降に掲載)に示されている、基金ごとの助成総額を上限とします。(備考欄に金額が記載されている場合はその金額) |
| 助成団体 | 公益財団法人 大阪コミュニティ財団 | |
| 2027年度 日本郵便年賀寄付金配分団体の公募都道府県助成 | ||
| 応募締切 | 11月18日 | 【趣旨】 日本郵便株式会社では、毎年、寄付金付年賀葉書・年賀切手を発行しており、国民の皆さまからお預かりした寄付金(年賀寄付金)は、社会の発展に大きく貢献することを目的に、全国各地の社会貢献・地域貢献活動を行う多くの団体(社会福祉法人、更生保護法人、特定非営利活動法人等)に配分しております。 このたび、2027年度日本郵便年賀寄付金配分団体を公募することになりました。 【対象】 次のアに掲げる法人であって、イの事業を行う団体を対象とします。 ア 一般枠:社会福祉法人、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人または特定非営利活動法人(NPO法人) 特別枠:一般枠対象団体に加え、営利を目的としない法人 イ 「お年玉付郵便葉書等に関する法律」(昭和24年法律第224号)に定められた10の事業 (ア)社会福祉の増進を目的とする事業 (イ)風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業 (ウ)がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業 (エ)原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業 (オ)交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業 (カ)文化財の保護を行う事業 (キ)青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業 (ク)健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業 (ケ)開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業 (コ)地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業 【助成金】 申請金額の上限は、1件当たり250万円とし、活動・チャレンジプログラムについてのみ50万円とします。 |
| 助成団体 | 日本郵便株式会社 | |
| NEW! 2027年度第Ⅰ期助成事業 募集 | ||
| 応募締切 | 11月16日 | 【趣旨】 子どもを対象に食育活動、食を通した居場所づくり活動を行ってきた功績を称えるとともに、その取り組みを広く紹介することで、優れた取り組みが他団体にも波及し、健やかで持続的な社会の実現につなげていくことを目的とします。 【対象】 【助成プログラムA】食育活動助成 第Ⅰ期(10月から) 子どもを対象に食育活動をしている団体。 子どもの居場所での食育(食の自立支援等)や、産前産後ケアのための食育を行っている団体も対象 【助成プログラムB-1】食を通した居場所づくり助成 食を通した居場所づくりを行っている団体、およびその中間支援団体 【助成プログラムB-2】スタートアップ助成 新たに食を通した居場所づくりを始めた団体 【助成プログラムB-3】冷凍冷蔵庫助成 食を通した居場所づくりを行っている団体、およびその中間支援団体 【助成プログラムB-4】食材費助成 食を通した居場所づくりを行っている団体、生活困窮所帯の子どもに対し弁当配布や食料支援などの食支援活動を行っている団体 【助成金】 プログラムごとに異なります。詳細については、以下のURLをご参照ください。 https://www.kmtzaidan.or.jp/support/ |
| 助成団体 | 公益財団法人 キユーピーみらいたまご財団 | |
| 2027年度「児童・少年の健全育成助成 」(物品助成) | ||
| 応募締切 | 11月中旬 | 【趣旨】 ニッセイ財団では、活力あふれる真に豊かな社会の実現にむけて、次代をになう子どもたちがたくましく心豊かに成長することをめざしています。児童・少年の健全育成には、地域社会を構成する住民や諸組織が手を携え、地域活動の一環として、子どもたちの生きる力を育んでいくことが必要になっています。 そこで、ニッセイ財団では、地域活動の一環として定期的・継続的に実施している子どもたちが行う自然体験・生活体験活動、仲間づくりや文化の伝承活動、地域の子育て支援活動に対して、都道府県知事のご推薦に基づき助成し、活動の輪を広げてまいります。 【対象】 次の要件を満たしている民間の団体(法人格の有無は問わない)を対象とします。 ①申請時点で設立後1年以上の活動実績がある団体 ②常時10名以上の構成員がいる団体 ただし、「子育て支援活動」「療育支援活動」「フリースクール活動」を行う団体は、活動の対象となる児童・少年の延べ人数を含めます。 ③構成員の半数以上が18歳未満の児童・少年である団体 ただし、「子育て支援活動」「療育支援活動」「フリースクール活動」を行う団体には、この要件を適用しません。 ④少なくとも月1回以上を目処として定例活動を行っている団体 ⑤助成により購入した物品を直接・継続的に活用し管理できる団体 【助成金】 上記の活動に定期的かつ日常的に継続して取り組んでいる民間の団体に対して、その活動に常時・直接必要な物品を助成致します。 1団体 30万円 ~ 80万円(物品購入資金助成) |
| 助成団体 | 公益財団法人ニッセイ財団 | |
| 都道府県助成 生き生きシニア活動顕彰 | ||
| 応募締切 | 11月中旬 | 【趣旨】 わが国は少子高齢社会を迎えており、元気で活力に満ちた高齢者の地域貢献活動が注目されています。ニッセイ財団では、高齢者が主体となって行う地域貢献活動に対して、都道府県知事のご推薦に基づき顕彰し、地域活動の輪を広げてまいります。 【対象】 高齢者が主体となり、長きにわたり継続して月1回以上の地域貢献活動に取り組んでおり、今後とも安定した活動が見込まれる民間の団体(法人格の有無は問わない)。 【助成金】 ●顕彰金額 1団体 5万円 |
| 助成団体 | 公益財団法人ニッセイ財団 | |
| For Children基金(2027年) |
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| 応募締切 | 11月6日 | 【趣旨】 難病の子どもとその家族は、重い障害やつらい治療に負けず今日も病気とたたかいつづけています。どんなに重い病気でも、どんな障害でも子どもは日々、成長・発達しています。 そうした子どもたちやその家族を支えたい、力になりたい、明日への希望と勇気になりたいというある篤志家の方の想いで、この基金が設立されました。 難病の子どもたちとその家族に対して、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めている団体の活動を当助成金でサポートしていきます。 【対象】 (1) 助成対象団体 以下の要件を全て満たしている法⼈ ① ⽇本国内に所在する法⼈であること ② 法⼈設立から1年以上の活動実績のある⾮営利法⼈であること ③ 団体の活動をホームページ、SNS等で公表していること (2) 助成対象事業 ① ⽇本国内において上記⽬的を達成しようとする事業 ② ⻑期⼊院の⼦どもたちをサポートする「病棟保育⼠」の⽀援や拡⼤をサポートする事業 (3) 助成対象期間 単年度(2027年4⽉1⽇〜2028年3⽉31⽇) (4) 対象経費 助成⾦の使途は、申請する事業活動に伴う経費です。 ※パソコン・カメラ等の耐久消費財や総額 20 万円以上の備品の購⼊、地代家賃・⽔道光熱費・常勤スタッフの⼈件費等の経常費⽤は対象となりません。 【助成金】 1件あたり100万円以内 助成件数:3~5件程度 |
| 助成団体 | 公益財団法人公益推進協会 | |
※随時更新します。
<バックナンバー>
- 令和8(2026)年度助成金情報一覧(応募締切を過ぎた情報)
- 令和7(2025)年度の助成金情報一覧
- 令和6(2024)年度の助成金情報一覧
- 令和5(2023)年度の助成金情報一覧
- 令和4(2022)年度の助成金募集一覧
- 令和3(2021)年度の助成金募集一覧
- 令和2(2020)年度の助成金募集一覧
- 平成31(2019)年度の助成金募集一覧
- 平成30(2018)年度の助成金募集一覧
- 平成29(2017)年度の助成金募集一覧
<表彰・募集一覧>
