障がいを持つ息子へ ~息子よ。そのままで、いい~

いつ:
2019年11月9日 @ 14:00 – 16:00
2019-11-09T14:00:00+09:00
2019-11-09T16:00:00+09:00
どこで:
狛江市中央公民館2F講座室
日本、〒201-0003 東京都狛江市和泉本町1丁目1−5
連絡先:
狛江市中央公民館
03-3488-4411

相模原事件被告と面会
犯人は「自分は存在価値のない人間だが、(事件を起こして)少し役に立つ人間になった」と言う。
自閉症の息子を持つ神戸さんは犯人の刃は私たちの家族にも向けられていると思った。
―父としての叫び―思いを込めた「詩」の全文を紹介します。

◎講師:神戸 金史(かんべ かねぶみ)さん
RKB毎日放送 製作局次長兼東京報道局長

18年度日本医学ジャーナリスト大賞「障害を持つ息子へ。そのままで、いい」
放送文化基金賞ラジオ部門最優秀賞「スクラッチ 差別と平成」

◎日時:令和元年11月9日(土) 午後2時~4時
◎会場:狛江市中央公民館2F講座室
◎申込:令和元年10月2日(水)より  定員50名  受講料200円
◎申込・問合せ:中央公民館 03-3488-4411
◎主催:狛江市公民館
◎企画実施:こまえ市民大学