東洋史講座 第4回「信」とは何だろう ―朝鮮通信使関係資料のユネスコ世界記憶遺産登録の表と裏―

いつ:
2018年2月24日 @ 14:00 – 16:00
2018-02-24T14:00:00+09:00
2018-02-24T16:00:00+09:00
どこで:
狛江市中央公民館2F講座室(狛江市役所敷地内市民センター)
日本、〒201-0003 東京都狛江市和泉本町1丁目1−5
連絡先:
中央公民館
03-3488-4411

東洋史講座 第4回「信」とは何だろう ―朝鮮通信使関係資料のユネスコ世界記憶遺産登録の表と裏―20180224

◎講師:吉田(よしだ)光男(みつお)さん
東京大学名誉教授
放送大学名誉教授
昨秋、朝鮮通信使関係資料がユネスコ世界記憶遺産に指定されました。この表(意義)と裏(問題点)について、「信」という言葉の意味と対馬藩の儒者雨森芳洲という希有な人物の思想と行動を通してお話します。

◎日時:平成30年2月24日(土) 午後2:00~4:00
◎申し込み開始:平成30年2月1日(木)AM9:00より
◎申し込み:中央公民館 03-3488-4411
◎定員:50名
◎受講料:200円
◎会場:狛江市中央公民館2F講座室(狛江市役所敷地内市民センター)
◎主催:狛江市公民館
◎企画・実施:こまえ市民大学運営委員会

※今年度の第2回は3月24日(土)

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